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●行事案内
◆平成二十年七月十四日(月)
・ 「末社住吉神社祭」
◆平成二十年七月十日(木)
・ 「沖恵美酒神社祭」
・ 「旬祭」
◆平成二十年七月六日(日)
・ 「沖えびす神社こども相撲大会」午後9時から(雨天中止)
 場所:西宮神社本殿西広場(絵馬殿跡)
 全国のえびす社の総本社である西宮神社では、末社の沖えびす神社(通称:あらえびすさん)の祭日に合わせて、「こども相撲大会」を斉行いたしております。
 江戸期から明治期にかけて当社の南、現駐車場付近に土俵があり、江戸時代には、勧進相撲(関西相撲)が奉納されていました。昭和51年からは沖えびす神社の祭日(毎年7月10日)に合わせて「こども相撲大会」が奉納されていましたが、昭和63年を最後に中止になってから近年は長らく途絶えていました。
 しかし、古例の復興の機運の中で、廃絶された行事を昨年平成18年より復興する事となりました。
◆平成二十年七月一日(火)
・ 「旬祭」
◆平成二十年六月三十日(月)
・ 「夏越しの大祓・大芽輪くぐり」午後4時から
 場所:西宮神社拝殿前
 商売繁盛の神様、「えべっさん」の総本社として知られている西宮神社では、下半期を迎えるにあたり、夏越しの大祓神事が行われます。
 夏になると疫病がはやった昔、疫病退散のお祭りが盛んに行われました。夏越しの大祓も体力が減退しがちな夏場を健康に過ごすことを願う神事で、身についた「けがれ」や厄を人形(ひとがた)や芽輪で落とし、清々しい身体に立ちかえって夏を迎えようとするものです。
 当日は、神職と氏子らが大祓詞を奏上した後、紙で作った人形に知らず知らずのうちに身につけた「けがれ」や厄を移し西宮の海へ流します。
■更新案内
◆平成二十年六月二十七日(金)
「沖えびす神社こども相撲大会」平成二十年度内容に更新しました。
◆平成二十年六月二十九日(日)
「夏祭り 万燈籠点灯式」平成二十年度内容に更新しました。
●行事案内
◆平成二十年六月十七日(火)
・ 「市杵島神社祭」
・ 「旬祭」
◆平成二十年六月十四日(土)
・ 「おこしや祭り」 午後2時から
 場所:西宮神社本殿〜おこしや跡地
 西宮神社では、えびす様が海中より当地へお越しになられた由来に因んで、毎年6月14日に本社の東約500mにある本町の御輿屋(おこしや)跡地までえびす様を神輿にのせて担ぐ、おこしや祭を斎行しております。
◆平成二十年六月十日(火)
・ 「旬祭」
◆平成二十年六月一日(日)
・ 「旬祭」
■更新案内
◆平成二十年五月二十七日(火)
「おこしや祭り」平成二十年度内容に更新しました。
●行事案内
◆平成二十年五月二十日(火)
・ 「旬祭」
◆平成二十年五月十五日(木)
・ 「大国主西神社祭」
 縁結び・子孫繁栄の神様、大己貴命・小名彦命のお祭です。同社は平安時代に編まれた『延喜式』神名帳にも見える古社です。
◆平成二十年五月十日(土)
・ 「本恵比酒講社太々神楽祭」
 当社の崇敬講「本えびす講」の講員が一堂に会し神楽を奉納します。
・ 「旬祭」
◆平成二十年五月六日(火)
・ 「六甲山神社祭」
 山と水の守り神様、菊理姫命のお祭です。
・ 「諸国講社太々神楽祭」
 全国のえびす神社関係者や崇敬者が集いご神前に神楽を奉納します。
◆平成二十年五月五日(月)
・ 「子供の日祭」
 子供の健やかな成長と幸福を願うお祭です。
・ 「西宮太々神楽祭」
 午前11時から午後3時(雨天決行)まで境内各所において、えびすバザー・子どもパットゴルフ大会・子どもミニ新幹線乗車会等のイベントが催されます。午後1時30分の祭典に引き続いて神前くじ引き(空くじ無し)を行います。
 ※お札・お土産・くじ券の付いた参加券は1枚1,000円です。
◆平成二十年五月四日(日)
・ 「日供講社太々神楽祭」
 毎朝夕の神饌の料を供にする「日供講社」の講員が一堂に会し神楽を奉納します。
◆平成二十年五月三日(土)
・ 「憲法記念祭」
 日本国憲法の施行を記念するお祭です。
・ 「大阪第一招福組太々神楽祭」
 大阪の商人で組織される「大阪第一招福組」がご神前に神楽を奉納します。
◆平成二十年五月二日(金)
・ 「八馬家太々神楽祭」
 酒造業・海運業で知られる八馬家が一堂に会し神楽を奉納します。
◆平成二十年五月一日(木)
・ 「醇友会太々神楽祭」
 西宮の酒造業者で組織される醇友会の会員がご神前に神楽を奉納します。
・ 「旬祭」
◆平成二十年四月二十九日(火)
・ 「昭和の日祭」 午前10時
◆平成二十年四月二十五日(金)
・ 「献茶式」 午前10時
◆平成二十年四月二十日(日)
・ 「旬祭」
■更新案内
◆平成二十年四月十四日(月)
「西宮太々神楽祭」平成二十年度内容に更新しました。
●行事案内
◆平成二十年四月十日(木)
・ 「旬祭」
◆平成二十年四月九日(水)
・ 「宇迦之御魂神社祭」 午前11時
 農業・諸行繁栄の神様、宇迦御魂神のお祭りです。
◆平成二十年四月三日(木)
・ 「梅宮神社祭」 午前11時
 お酒の神様、酒解神のお祭りです。
◆平成二十年四月二日(水)
・ 「松尾神社祭」 午前11時
 お酒・海上安全の神様、大山昨神・住吉三前大神・猿田彦命のお祭りです。
◆平成二十年四月一日(火)
・ 「旬祭」
◆平成二十年三月二十六日(水)
・ 「阪神タイガース必勝祈願祭」 午前10時
 場所:西宮神社本殿
 3月28日(金)のプロ野球セ・リーグ公式戦開幕の本番を前に、阪神タイガースの宮崎恒彰球団オーナー・南信男球団社長以下役員並びに岡田彰布監督・コーチ・一軍・二軍の選手等約200名が揃い、チームの今シーズンの必勝と球団の繁盛を願っての恒例の祈願を西宮神社で行います。

 午前9時半に鳴尾浜球場を出発したバスは10時前に神社に到着。球団歌「六甲おろし」の流れる中をファンに迎えられた役員・監督・選手らは、拝殿に整列、祈願祭が斎行されます。役員監督・選手のお祓い、祝詞(のりと)に引き続き宮崎オーナーに合わせて全選手が玉串拝礼、引き続き球団社長・監督が玉串拝礼を行ない、最後にお神酒を頂いて誓いを新たにします。本年も、斎主から球団を代表してオーナーに横20cm・縦45cmの特製の「必勝祈願札」が、各選手には「必勝守り」が授けられます。

 球団のシーズン開幕直前の優勝祈願は、昭和37年のリーグ優勝以来毎年続けられており、優勝した年にはシーズン終了後にお礼参りがおこなわれます。

 ※球団のバス到着時刻により参拝時刻が前後する場合があります。
 ※立ち入り禁止区域には、入らないで下さい。
 ※撮影に際しては、周囲の安全にご留意下さい。
◆平成二十年三月二十一日(金)
・ 「春分の日遥拝式」 午前10時
 宮中にて行われる春季皇祭(天皇・皇后・皇妃・皇親様方御歴代の神霊をお祭りする祭儀)を遙に拝むお祭りです。
◆平成二十年三月二十日(木)
・ 「旬祭」
◆平成二十年三月十日(月)
・ 「旬祭」
◆平成二十年三月一日(土)
・ 「旬祭」
◆平成二十年二月二十日(水)
・ 「旬祭」
◆平成二十年二月十七日(日)
・ 「祈年祭」 午前11時
 「としごいのまつり」とも読み、その年の五穀豊穣を祈願する祭りです。神社において特に重要な祭り(大祭)に位置付けられています。
◆平成二十年二月十二日(火)
・ 「神明神社祭」 午前11時
◆平成二十年二月十一日(月)
・ 「紀元祭」 午前10時
 神武天皇が橿原宮で即位した日に因み、建国を記念し、国を愛する心を養うお祭りです。
◆平成二十年二月十日(日)
・ 「旬祭」
◆平成二十年二月三日(日)
・ 「節分祭」
 午前 9時    餅つき開始   (於:本殿西広場)
 午前10時   節分祭      (於:本殿)
 午後5時30分 福火点火    (於:拝殿前)
   同上    福もち無料配布 (於:社務所)
・ 「若戎会餅つき行事」 午前9時頃から午後3時頃まで
(午前8時準備開始、午後9時から、つき始め予定)
場所:西宮神社本殿西広場
 2月3日の節分の日、西宮神社の若い氏子らでつくる若戎会による恒例のもちつきを2月3日午前9時頃から午後3時頃まで西宮神社境内本殿西側の広場(震災で全壊した絵馬殿跡地)にて行います。

 十日えびすの期間中に阪神米穀より奉納されたもち米をセイロで蒸して石うすに移し、若戎会の会員らが交替で威勢のよい掛け声で杵を振るう傍ら、兵庫県立鳴尾高等学校の女子バレーボール部員、氏子の子どもら約50人が出来たてのもちを次々と丸めていきます。

 約6時間かけて約200kgのもち米から作られた約6000個の丸餅は、当日午前10時よりぜんざいにして参拝者に振る舞われる他、2個ずつ袋詰めにされ、3日の節分の午後5時30分から西宮神社で参拝者らに無料で配布されます。また、西宮市社会福祉協議会の善意銀行をとおして、市内の老人ホームなどの福祉施設にも贈られます。

 西宮神社におまつりされているえびす様は、福の神様なので当社は節分に豆を撒かずに、参拝者は自分の年の数だけ福豆をお供えする習わしになっています。
◆主催:西宮神社若戎会 ◆協賛:西宮神社
◆平成二十年二月一日(金)
・ 「旬祭」
◆平成二十年一月十五日(火)
・ 「十日えびす報銭祭」 午前10時
◆平成二十年一月十四日(月/祝)
・ 「成人の日祭」 午前11時
◆平成二十年一月十一日(金)
・ 「残り福」
 残り福も深夜まで参拝者で賑わいます。
■更新案内
◆平成二十年一月十日(木)
「平成二十年度福男」配信しました。
●行事案内
◆平成二十年一月十日(木)
・「十日えびす大祭」 午前4時
・「開門神事福男選び」 午前6時
 場所:西宮神社表大門(赤門)から本殿
 大太鼓を合図に表大門(赤門)を開くと、外で待っていた参拝者が約二百メートル離れた本殿に向って「走り参り」をします。本えびす初参りの一番から三番までがその年の福男として認証され、えびす様のご神像をはじめ特別賞品が授与されます。また、先着二千名の参拝者に「開門神事参拝之証」を無料授与します。開門神事、一番祈祷に引き続き福男三名による鏡開きが行われ、参拝者にお神酒が振る舞われます。本えびすは午前六時の開門から終夜、続々と参拝者があります。
◆平成二十年一月九日(水)(宵えびす)
・「有馬温泉献湯式」 午後2時から
 場所:西宮神社拝殿
 有馬温泉の芸妓さんによって有馬の湯が奉納されます。
・「宵宮祭」 午後4時
 宵えびすは早朝より参拝者があり、特に夕刻から深夜にかけて賑わいます。
十日えびす行事
 全国のえびす神社の総本社として古くから崇められている西宮神社は、銘酒の産地として名高い灘五郷・西宮の中央に鎮座し平安時代には既に高倉上皇の幣帛を賜った記録が残されています。特に室町時代以降は、「えびす・だいこく福の神」といわれるように、えびす様が福の神の代表となり、また当社がその信仰の本拠として人形操や謡曲気宇・狂言などの芸能を通して全国津々浦々にまでご神徳が広まっていきました。

 一月十日を中心に九日から十一日までの三日間は阪神間における最大の祭典である「十日えびす」として広く全国に知られ、商工業者や漁師など、百万人を超す参拝者で賑わいます。
◆平成二十年一月八日(火)
・「招福大マグロ奉納式」 午前9時30分頃
 場所:西宮神社拝殿
 神戸市東部中央卸売市場から約三百キロの特大マグロが奉納されます。【昨年度の奉納大マグロの大きさは体長255センチ・重さ295キロ】
◆平成二十年一月七日(月)
・「昭和天皇遥拝式」 午前10時
◆平成二十年一月五日(土)
・新春行事 「百太夫神社祭」 午前11時から
 場所:西宮神社末社百太夫神社(本殿西側に鎮座)
 「十日えびす」を目前にして、全国のえびす神社の総本社である西宮神社の境内にある、百太夫神社で百太夫神社で、えびす様の信仰を全国に広めた人形遣い達が、その祖神として崇めた百太夫神をお慰めするお祭りを行います。

 今年は、徳島から阿波木偶箱廻し一行がえびす舞を奉納します。祭典に先立ち、西宮中央商店街の商店の店先でえびす舞いの門付けが行われる他、午後からは神戸元町大丸・大阪枚方近鉄百貨店にえもえびす舞いが上演される予定になっています。
◆平成二十年一月三日(木)
・新春行事 「元始祭」 午前9時30分から
◆平成二十年一月二日(水)
・新春行事 「奉射事始祭」 午前10時から
 場所:西宮神社西広場(西宮弓道連盟奉納)
 商売繁盛・福の神えびす様の総本社として知られる西宮神社では、1月2日、新春を迎えるに当たり西宮弓道連盟の奉仕により、開運招福・商売繁盛を祈願して、奉射事始祭が斎行されます。えびす様に弓術奉納を奉告する祭典を斎行したのち続けて、悪霊払いの力があるとされる鏑矢が放たれます。続けて会員により、次々と弓術の実演が行われます。
◆平成二十年一月一日(火)
 えびす神社の総本社である当社は、一月九日から十一日までの「十日えびす」が有名ですが、近年は正月初詣の参拝者も増加の一途をたどっています。(正月三が日で約五十万人、十日えびす三箇日で約百万人、計約百五十万人の参拝を予想)

 また銘酒の郷、西宮鎮座する当社の正月行事にふさわしくお神酒(灘の銘酒)の無料授与(一日は九時〜十五時、二・三日は十時〜十五時)を行う他、福守・福神カレンダー(先着五百名)が特別に授与されます。
・新春行事 「初太鼓」 午前0時
・新春行事 「歳旦祭」 午前6時
■更新案内
◆平成十九年十二月三十一日(月)
・西宮神社社報サイト「西宮えびす」平成二十年 新春号配信。
●行事案内
◆平成十九年十二月三十一日(月)
・大晦日 午後4時「大祓式」
 場所:西宮神社本殿
 人形に知らず知らずのうちに身についた穢れを移して清めのお祓いを行います。
・大晦日 午後6時「除夜祭」
 場所:西宮神社拝殿前広場
 終夜、拝殿前広場にて「福火」を焚きます。
◆平成十九年十二月二十七日(木)
・迎春準備行事 「煤払祭」 午前10時から
 場所:西宮神社本殿
 商売繁盛・大漁満足の神様、「えべっさん」の総本社として知られる西宮神社では、新しい年を迎えるにあたり、この1年間の本殿のほこりを落とす年末恒例のすす払いを行います。

 すす払いに先立ち午前10時から本殿で今年の無事安泰に感謝する祝詞(のりと)をあげたあと、約10名の神職が白装束にマスク姿で、長さ約4mの竹ざおに笹の葉を付けた特製のほうきなどを用い、本殿内部をはじめ、ふだんは掃き清められない天井近くの柱や壁などのほこりも落とします。また、境内の各所では門松を立てたり、注連縄を替えたりと迎春準備が進められています。

 例年、初詣には約50万人、十日えびすの3日間で約100万人の合計約150万人の参拝者があり、来年も不況の世相を反映して例年並の参拝者を見込んで準備を進めています。
◆平成十九年十二月二十三日(日)
・ 「天長祭」
・ 「新春奉仕巫女研修会」午後1時から
 場所:西宮神社会館2階

 正月・十日えびすに奉仕する約百名の臨時奉仕の巫女の研修会。
 神に仕える者としての心得や作法、参拝者との接し方、授与品の説明会を中心に研修が行われます。
◆平成十九年十二月二十二日(土)
・ 「冬至祭」
◆平成十九年十二月二十日(木)
・ 「旬祭」
◆平成十九年十二月十日(月)
・ 「旬祭」
◆平成十九年十二月一日(土)
・ 「旬祭」
◆平成十九年十一月二十三日(金)
・ 「新嘗祭」
◆平成十九年十一月二十二日(木)
・ 「造営記念祭」
◆平成十九年十一月二十日(火)
・ 「旬祭」
・ 「誓文祭」
◆平成十九年十一月十日(土)
・ 「旬祭」
◆平成十九年十一月四日(日)
・ 「七五三参り」 午後9時頃から終日
 メイン会場:西宮神社本殿
◆平成十九年十一月三日(土)
・ 「明治祭」 午前10時〜
・ 「七五三参り」 午後9時頃から終日
 メイン会場:西宮神社本殿
 福の神であるえびす様をおまつりするえびす社の総本社である西宮神社では、11月に入り七五三詣の参拝者で賑わいをみせています。特に11月最初の休日にあたる3日(文化の日)・4日には、1日数百組の七五三詣の参拝者で華やかな参拝風景がみられます。
 また期間中(3・4・17・18日)はパンダとうさぎのぬいぐるみが、(10・11・23・24・25日)は、のじぎく兵庫団体のマスコット「はばたん」が来社。境内で七五三のお祝いをします。
◆平成十九年十一月一日(木)
・ 「旬祭」
◆平成十九年十月二十日(土)
・ 「旬祭」
◆平成十九年十月十七日(水)
・ 「神嘗祭当日祭」
・ 「神宮遥拝祭」
◆平成十九年十月十日(水)
・ 「旬祭」
◆平成十九年十月八日(月)
・ 「体育の日祭」
◆平成十九年十月七日(日)
・ 「第11回 酒ぐらルネサンス」 午後10時〜午後6時
 メイン会場:西宮神社
◆平成十九年十月六日(土)
・ 「にしのみや 宮水祭」 午前9時40分から
 場所:宮水発祥の地記念碑前(西宮市久保町)
・ 「第11回 酒ぐらルネサンス」 午後12時〜午後8時
 メイン会場:西宮神社
 10月の第1土曜日の6日(土)午前9時40分から西宮市久保町にある宮水発祥の地記念碑前の特設会場に於いて「宮水まつり」が行われます。
 「宮水まつり」は、宮水への感謝と銘酒の産地である灘・西宮のお酒をもっと知ってもらおうと西宮市内にある数社の日本酒製造会社が共同で平成元年からはじめたものです。
 午後からは、西宮神社をメイン会場に、「第11回酒ぐらルネサンス」が開催されます。
 翌7日(日)までの二日間にわたって、各種イベントを開催致します。
◆平成十九年十月一日(月)
・ 「旬祭」
◆平成十九年九月二十五日(火)
・ 「中秋の名月 観月祭」 午後6時から
 場所:西宮神社本殿<雨天決行>

 中秋の名月を愛でる旧暦8月15日に当る9月25日午後6時、幾十にも重なる楠の大樹の間より洩れおちる名月の月明かりのもと、本殿に於いて観月祭を斎行します。(参加自由・無料)
 祭典に続いては、午後6時20分より世界各地で公演を重ねられている芦屋市の女性舞楽グループ「原笙会」が女人舞楽を奉奏します。
 また、午後7時からは場所を西宮神社会館に改めて、やわらぎの笛演奏家として著名な横澤和也氏を横浜よりお招きして独特な石笛を聴衆し、そしてお月見にちなんだ料亭「東京竹葉亭」の会席料理をお楽しみ頂きます。(予約は締め切りました)
■更新案内
◆平成十九年九月二十三日(日)
「宮水まつり/酒ぐらルネサンス」
「七五三参り」
 平成十九年内容に更新しました。
●行事案内
◆平成十九年九月二十三日(日)
・西宮まつり 「海上渡御祭」午後2時20分から
 場所:新西宮ヨットハーバー
 ●陸渡御
 ・10:00 発輿祭 西宮神社本殿
  神輿に神様をお遷しし、神輿渡御の始まりを奉告します。
 ・11:30 陸渡御 安井地区
  神輿を中心に、時代装束を身にまとった神職・氏子が御旅所を
  目指して練り歩きます。
 ・12:10 御旅所祭 安井地区
  海上安全を祈願するとともに童女神楽を奉奏し御神慮を
  お慰めします。
 ●船渡御
 ・14:20〜 新西宮ヨットハーバー
  (本体・分隊に分かれて行動)

 ・ 「秋分の日遥拝式」
◆平成十九年九月二十二日(土)
・西宮まつり 「例祭」午前10時〜
 場所:西宮神社本殿

 当社で最も重要な祭典で、全国から崇敬者の参拝があります。
 ●稚児行列
 ・15:00 西宮中央商店街
  かわいらしいお稚児さんが宝船を曳きながら行進します。
 ●こども樽みこし
 ・17:30 西宮中央商店街
  子供会のみこし・ブラスバンド・男女みこしがにぎにぎしく
  商店街を練り歩きます。
 ●だんじり巡行
 ・18:00 本社発〜20:55本社着
◆平成十九年九月二十一日(金)
・ 「庭津火神社祭」
・ 西宮まつり「宵宮祭」午後5時〜
 場所:西宮神社本殿

 西宮まつりの開催を奉告し、お祭り三日間の安全無事を祈願します。
◆平成十九年九月二十日(木)
・ 「旬祭」
◆平成十九年九月十七日(土)
・ 「敬老の日祭」
◆平成十九年九月十日(月)
・ 「旬祭」
◆平成十九年九月一日(土)
・ 「旬祭」
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